友人: こうなったらびすた攻撃だ!
友人: びすたっ☆!
友人: 「いい?CPUはあたしのものなんだからね。アンタなんかにはあげないわよ。」
僕: 「わ、わかったわよ。べ、別にあんたのためにあげるんじゃないんだからね?」
友人: 「ふ、フリーズなんてしないわよ。子供じゃあるまいし」
僕: 「あ、あんたが悪いんでしょ! マックなんかと、仲良くするから…」
友人: 「や、やいてなんかいないわよっ!ちょっとぉ、CPUの温度なんて測らなくてもいいでしょっ!」
僕: 「ばかっ! どこ触ってんのよ!」
友人: 「強制終了するわよっ!」
僕: 「あ、あたしにだって隠したいものくらいあるんだからっ」
僕: ってこのツンデレ会話はどこに着地させればいいん?
友人: エロゲ方面に持っていく事は可能?(ぉ
僕: 無理です(即答)
友人: 流れでいきそうw
僕: 独りでやってくれw
友人: むりぽ
僕: オレも無理w
友人: 「不正な処理を行ったため強制終了されました。解決するにはびすたに土下座しなさい。」
僕: A:土下座する。
僕: B:しない。
友人: Alt+Ctrl+Del:ヨリをもどす。
僕: 「しょうがないわね。どう? これであたしの大切さがわかったでしょ?」
友人: 「しょうがないわね。〜」っておれも書こうとしてたwww
ええ、馬鹿ですよ! それは十分理解してます。